「40歳をすぎてから精力減退を実感している」

「夜の営みも満足にできなくなってきている」

「フル勃起ではなく半勃起。若いころは平気だったのに」

と悩んでいませんか?

私が男性機能の衰えを感じ困ったのも40代。

その気持は痛いほどよくわかります。

人間、年をとれば少しずつ衰えていくのは仕方ないもの。

しかし、精力に関しては年齢だけで片付けられる問題ではありません。

30代でも勃起力不足を実感している人もいれば、60代70代でもお盛んな人もいます。

このことからいえる結論は

「40代で性の楽しみを諦めるのはまだまだ早い」

ということです。

40代で精力の減少を自覚するには理由がある

40代はまだまだ働き盛り。

肉体的にも精神的にも、まさに花形といえる状態であるはずなのが通常です。

それなのに、40代という若さで精力減退を実感するということは、何らかの原因があるのです。

その原因を取り除いていくとともに、精力を回復する方法を実践すれば、以前のような性生活を楽しめるようになります。

反対に今までの状態をほったらかしにしておくと、精力減退は加速していきます。

また、性行為が楽しめないだけでも苦痛なのに、心身ともに不健康になる可能性があります。

「男性更年期障害」

男性更年期障害になると勃起不全は当然として、特有の困った症状が出てきます。

そうならないためにも、40代の若いうちに精力を回復していきましょう。

40代の精力を回復するための3つの方法

40代はまだまだ無理の効く年齢です。

いいかえれば、まだまだ心身ともに立ち直りやすい若さがあります。

軽い性欲減退なら、まだまだ持ち前の肉体的な回復力を活かして、性欲をアップさせていきましょう。

軽い状態のうちに回復したら

  • 以前と変わらぬ性生活を送れるようになる
  • 妻の寂しい思いからの浮気や離婚を回避できる
  • 男性機能に自信を持てれば自分にも自信がみなぎる

ようになります。

要するに精力が弱まると、間接的に関連トラブルが増える。

それがなくなるのです。

ぜひとも、次の3つの方法で40代の精力減退など吹き飛ばしてください。

1.食生活を見直す

40代はまだまだ若いです。

しかし、40代はもう中年期なので、暴飲暴食して良い年齢ではありません。

青年期のように無理はできないが、壮年期よりは無理できる。

青年期の延長のような食生活を続けていませんか?

  • コンビニ弁当をよく食べる
  • カップ麺やカップうどんをよく食べる
  • 毎日のようにお酒を食べる
  • 好きなものばかり食べる
  • 嫌いなものは食べない
  • 脂っこいものばかり食べる
  • 野菜は食べない

以上の7項目のうち、4つ以上に当てはまっているなら要注意です。

まだまだ無理の効く年齢ですが、若いころのようにはいきません。

少しずつ食生活を健康的に改めていきましょう。

「毎週金曜日は飲み会が定番だぜ」

という生活も改めるときかもしれません。

もちろん、飲み会に参加するのは良いのですが、

  • 酒量を減らす
  • 回数を減らす

といった工夫を考えてみましょう。

2.仕事の負担を減らす

40代というと仕事も立場のある役職につくことが多いです。

とくに、上からと下からの板挟みになるポジションにつくと、精神的負担が大きくなります。

さらに20代30代より、体力的にはやや衰えを実感するため、肉体的負担も高まります。

もちろん、40代は働き盛りなので、気になるほどの負担を実感できないかもしれません。

しかしながら、疲れというものは実感しにくいという特徴があるのです。

だから、過労死という問題がそこかしこに出ているのです。

はっきりいって、日本人は働き過ぎです。

過労死なんて言葉は日本だけのもので、諸外国にはありません。

「いやいや、全然働けるし部下に任せてられない」

と考えていると、いつのまにか過労気味になっている可能性があります。

もっと仕事の負担を減らすように考えてみてください。

立場的に下ができているので、うまくコントロールして負担を軽減しましょう。

もちろん、繊細なコントロールを行わなければ、単にサボっている人になるので気をつけます。

少しずつ少しずつ負担を減らして、疲れが溜まらないようにしてください。

3.精力剤より精力回復サプリを飲む

40代はまだまだ若いです。

病院のお世話になる必要性がある人は多くはありません。

人間には自己治癒力があり、40代なら回復するのも早いです。

「病院は嫌だから精力剤を飲もう」

と考えるかもしれません。

しかし、一般的にED治療薬を含む精力剤というものは、飲んでいるときに限り効果を発揮するものです。

必要に迫られて精力剤に頼りきっていては、そのうち副作用が出てきます。

また、効き目にも体が順応して効かなくなってきます。

せっかく、十分な自己治癒力が備わっている年齢ですから、精力剤よりも精力回復サプリを飲みましょう。

精力回復サプリのポイントは

  • 精力回復のために作られた専門のサプリ
  • 速効性ではなく中長期的な遅効性
  • 薬ではないので副作用がない
  • 40代なら効きを実感しやすい
  • 自分の力になるので継続する

というのが、かんたんな特徴です。

もし、飲むならその辺で気軽に買えるサプリは避けてください。

専門家が同じような悩みを持つ人を対象に研究開発した、専門的なサプリを飲むほうが確実です。

中年期から更年期向けに必要な栄養・成分で構成された専用サプリを飲まれると良いでしょう。

精力減退の大きな原因は、長年続けてきた食生活の偏りからの栄養の偏りです。

その偏りを精力増強へ傾けてあげるのが精力回復サプリの役割です。

ただし、サプリは薬ではないので、精力の回復を実感するのには時間がかかります。

時間はかかりますが、自分の自己治癒力をサプリの成分で活性化することが可能です。

要するに、精力増強を実感できた状態があたりまえになります。

しかも、40代という年齢なら、まだまだ肉体年齢が若いため、立ち直りやすいのです。

47歳から精力改善を試みた私の話

手前みそな話になり恐縮ですが、渡しの場合は40半ばあたりから精力の衰えを実感し夜の営みが辛くなっていました。

このまま満足にできないのではないかと不安になり、その不安が更なる同調となって役立たず気味になっておりました。

しかし、性の楽しみを諦めきれず、冷静に俯瞰し民間療法的なものを求め、自分にできる方法を模索したのです。

そして試したのが先ほど挙げた3つの方法です。

正直、飲むだけでかんたんに済む3番目の高品質な精力サプリ以外は満足のいくレベルで実践できませんでしたが、それでも3ヶ月ほど続けた結果、目に見えるほど改善できました。

改善結果は

  • 陰茎の勃ち具合が良くなった(硬さ・角度・膨張率)
  • 健康診断の結果が改善した
  • 仕事の疲れが残りにくくなった
  • 以前の自分に近づき自信が戻った
  • 年齢よりも若く見られエネルギッシュだと思われるようになった

どうでしょうか?

ひょっとして死ぬまで現役を貫けるのではないかと考えてます。

精力としては、さすがに20代の頃とまではいきませんが、感覚には30代なかばレベルに感じております。

40代で性の楽しみを失うのはもったいない

かんたんにまとめてみましょうか。

40代で精力の減退を実感しても回復は可能です。

病院のお世話になるよりも、まずは次の3つの確認をしてください。

  • 食生活の見直す
  • 仕事の負担を減らす工夫をする
  • 精力剤ではなく精力回復サプリを飲む

これだけ、もしくはいずれかを見直していくだけで、40代という若さなら精力増強は十分に可能です。

「でも効果がなかったらどうするんだ?」

という質問も当然あるでしょう。

もちろん、効果がなかったら、精力剤の利用や、病院に診てもらうのも選択肢になります。

ただし、年齢を考えたら以上の3点を試してみてからでも遅くはありません。

仮に精力の回復が実感できなくても、体の健康状態は実践前より良くなっているはずです。

その状態で病院に診ていただいたほうが、改善できる可能性が高まるのはいうまでもありません。

繰り返しますが、私の場合は47歳のころに以上の3つの方法を意識して、以前に近いレベルで夜の営みを楽しめています。

個人的には、とくに精力回復サプリの存在が大きかったです。

安いプラセボ効果狙いのサプリばかり試していて、中年期・年期向けの本格な精力回復サプリに出会うまで時間がかかりましたけどね。

やはり、精力を高める栄養や成分を摂り続けて、肉体を滋養することが精力減退を脱却するポイントだと考えます。

ご参考になれば幸いです。

最後までお読みいただいてありがとうございます。

吾代でした。


管理人吾代の愛用サプリ。テストステロン、成長ホルモンに良い成分をバランスよく配合しており、精力増強サプリの優等生的存在。すぐ効くタイプではなく「じわじわ系」だが、リスクなくじっくりと栄養面から精力アップを考えたいあなたにおすすめ。悪くなったものを良くするためには最低限、このクラスの高品質サプリメントを飲んでいきたいところです。送料無料で自信ありの返金保証付き。